ハイエース 強化ドア施工 スーパーデッドニング 

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ピラーのパテが乾くまで、デッドニング作業に入ります。

200系ハイエース 鉄板が薄く、強度もクソもないドアですもうやだ〜(悲しい顔)

サービスホールも小さく、アウターパネルのデッドニングを断念するDIYも多いはず・・・

 

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このセンター部分はかなりきついですたらーっ(汗)

ここからは手がはいらないので、前方のホールから腕を突っ込み、貼っていきます。

 

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今回もスーパーデッドニングるんるん

アウターパネルは全面に施工

重みは増しますが、かなり制振度はUPします。

ハイエースはこのアウターパネルが大事な部分になってきます。

 

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そして、さらに強化すべく、ビーム(補強骨)とアウターパネルの一体化処理

ボンドを打ち込んでガチガチのパネルにします。

スピーカーの背面に当たるパネルなのでしっかりと強化手(チョキ)

色々施工の仕方があるのですが、ポイントポイントで施工するお店も多々・・・

 

AS−DESIGNから言わせるとあんなのは与太話どんっ(衝撃)

 

みっちり、しっかり貼って制振するのがBEST手(チョキ)

それがデッドニングというものでございやす・・・

 

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バッフルもしっかり固定し、スピーカー土台も完璧です。

そして、仕上げのインナーパネルの全面デッドニング

 

凄まじいBOXに仕上げていきますよ手(チョキ)