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カーボンファイバーコーン MASSIVE AUDIO ハイエース編

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バンパーはほったらかし・・・

ミッドの取付るんるん ミッドるんるん ミッドるんるん 

子供のようにワクワクしながら取付るんるん

 

カーボンファイバー 格好いいなわーい(嬉しい顔)

 

そして、インナーパネルのスーパーデッドニング

 

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かなり鳴りそうなドアにexclamation×2exclamation×2

 

これ、期待できるぞるんるんるんるん

厄介なミッドのワイヤリング ハイエース編

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スーパーデッドニング中のハイエース

ミッドをセットし、インナーパネルのデッドニングへ・・・と行こうとしたのですが・・・

ミッドのワイヤリング忘れてたがく〜(落胆した顔)

 

っと、毎度のバンパーを下ろしての配線引き回し作業

 

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この部分からドア内部へ車輌配線が渡っています。

ここへ一緒にインサートダッシュ(走り出すさま)

 

配線・・・めっちゃ忘れてたわっわーい(嬉しい顔)

ハイエース 強化ドア施工 スーパーデッドニング 

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ピラーのパテが乾くまで、デッドニング作業に入ります。

200系ハイエース 鉄板が薄く、強度もクソもないドアですもうやだ〜(悲しい顔)

サービスホールも小さく、アウターパネルのデッドニングを断念するDIYも多いはず・・・

 

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このセンター部分はかなりきついですたらーっ(汗)

ここからは手がはいらないので、前方のホールから腕を突っ込み、貼っていきます。

 

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今回もスーパーデッドニングるんるん

アウターパネルは全面に施工

重みは増しますが、かなり制振度はUPします。

ハイエースはこのアウターパネルが大事な部分になってきます。

 

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そして、さらに強化すべく、ビーム(補強骨)とアウターパネルの一体化処理

ボンドを打ち込んでガチガチのパネルにします。

スピーカーの背面に当たるパネルなのでしっかりと強化手(チョキ)

色々施工の仕方があるのですが、ポイントポイントで施工するお店も多々・・・

 

AS−DESIGNから言わせるとあんなのは与太話どんっ(衝撃)

 

みっちり、しっかり貼って制振するのがBEST手(チョキ)

それがデッドニングというものでございやす・・・

 

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バッフルもしっかり固定し、スピーカー土台も完璧です。

そして、仕上げのインナーパネルの全面デッドニング

 

凄まじいBOXに仕上げていきますよ手(チョキ)

 

 

 

MASSIVE ハイエース ツイーター埋め込み加工

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ハイエースのピラー加工

MASSIVEのツイーターは結構大きく、重みがあります手(グー)

 

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しっかりと角度をつけてパテ埋め作業 exclamation×2

厚さ4mmのツイーターリング 作るのに必死でしたわーい(嬉しい顔)

新型ハイエース フロントドアスピーカー交換 

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お預かりしているハイエースのスピーカー交換作業手(グー)

相変わらずヘナチョコなスピーカーもうやだ〜(悲しい顔) 原価100円です(多分・・・)

今回は純正位置にミッドをセット

 

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既製品のアルパインバッフルを元に製作していきます。

このバッフルは使い物にならないので、型取り専用にストックしています

 

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材質もすぐにボロボロになる合板

薄さもこんなにexclamation×2

こりゃーーダメだふらふら

 

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ってなわけで、剛性の高いバッフルを製作していきます。

ハイエースのバッフルは、これまたフラットではなくイビツな形状

他店は、フラットバッフルに吸音材や、アルミテープなどを貼り穴埋めをしているらしいですが・・・

そんな手抜きはダメダメどんっ(衝撃)

きっちりパテで埋めて、土台をしっかり作らないと手(グー)

 

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側面から見るとこんな感じのバッフル手(チョキ)

手間はかかりますが、これでしっかりと車輌にセット、接地面も確保できます手(チョキ)

 

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ねっるんるんるんるん剛性の高そうなバッフルに仕上がったでしょグッド(上向き矢印)

仕上げはいつものアロマテックス処理。

防腐、制振はこれでバッチリです手(チョキ)