最新作業内容がメーカー別で閲覧できるようになりました。
NEW 最新作業内容がメーカー別で閲覧できるようになりました。

ハイエース アウターバッフル加工 スピーカー交換

P1220959_R.JPG

 

パテ成形も完了し、ベールがかかったハイエースのアウターバッフルわーい(嬉しい顔)

最終のレザー仕上げです(笑)

 

P1220957_R.JPG

 

ほんとダッシュ(走り出すさま)施工しながら写真をとるのも難しいもんですダッシュ(走り出すさま)

 

P1220958_R.JPG

 

ピラー同様ドア内貼りに合わせブラックレザーでフィニッシュ!

純正パネルっぽく仕上げましたよ手(チョキ)

めっちゃ格好いいやんぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)パチパチぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)手(パー)

って、失敗しそうなんで、ちょっと写真は止めてもう片側手(グー)集中します手(グー)

ハイエース ピラー ツイーター埋め込み加工

P1220954_R.JPG

 

ハイエースの作業もいよいよ最終章ぴかぴか(新しい)

 

P1220956_R.JPG

 

ピラーもパテ成形が完了しレザー貼りに〜ぴかぴか(新しい)

 

P1220960_R.JPG

 

凹凸があるので、ヒートガンで温めながら時間をかけて施工していきます手(グー)

 

P1220961_R.JPG

P1220962_R.JPG

 

くびれもしっかりと施工完了手(チョキ)

レザー貼りは結構コツがいるので気も使いますあせあせ(飛び散る汗)17年作業していますが、毎回ビクビクしながら施工しています(笑)

 

P1220967_R.JPG

 

グレー生地で仕上げ純正っぽくフィニッシュ手(チョキ)

 

P1220964_R.JPG

 

全く違和感もなく純正カスタムを好む方からいつも100点を頂きますわーい(嬉しい顔)

ツイーターも理想の角度になっているので、美味しい艶のある高音が聞こえまするんるん

 

P1220955_R.JPG

 

ミッドのアウターパネルも最終仕上げパテを打ったので、仕上げていきますわーい(嬉しい顔)

ハイエース スピーカー交換 アウターバッフル仕様

P1220946_R.JPG

 

ハイエースのアウターバッフル化

 

P1220947_R.JPG

 

すべて手作業で仕上げていきます手(チョキ)

パテを盛り、削り、盛り、また削りの繰り返しですわーい(嬉しい顔)

 

P1220949_R.JPG

 

内貼りの形状にフィットさせ、なおかつ格好良いバッフルに仕上げていきたいので

数回にわけてパテを盛って成形していきます手(グー)

 

P1220951_R.JPG

 

ドアを閉めた時のクリアランスも確保しないといけないので

ライン取りが結構むずかしいんですよわーい(嬉しい顔)

 

P1220952_R.JPG

P1220953_R.JPG

 

この絶妙なラインめっちゃ格好良くないっすか〜〜ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

もう何回削ってるか・・・(笑)わーい(嬉しい顔)

って、最近雨が多くパテの乾きが悪いのでつらいですね・・・たらーっ(汗)

ピット、暖房いれよかな・・・ って、死ぬわexclamation×2 笑

ピラー加工 ツイーター埋め込み加工 ハイエース編

P1220944_R.JPG

 

パテ成形の下準備を終えたハイエースのアウターバッフル

 

P1220945_R.JPG

 

ここから内貼りにフィットさせていくような成形加工にはいっていきます

最大の山場突入ですねわーい(嬉しい顔)一気に仕上げることができず、ちょっとずつちょっとずつパテを盛っていくので

時間がかかる作業なんですダッシュ(走り出すさま)丁寧に焦らず仕上げていきます手(チョキ)

 

P1220890_R.JPG

 

合間合間に成形していたピラー加工

 

P1220889_R.JPG

 

ツイーターの角度をしっかりと算出しダッシュ上に音像が広がるようにセットるんるん

今回はデザインピラーに仕上がているので見た目もGOODです手(チョキ)

 

P1220942_R.JPG

P1220940_R.JPG

 

すべて手作業なんで、左右シンメトリーに仕上げるのが結構むずかしいんですよわーい(嬉しい顔)

 

P1220941_R.JPG

 

フィニッシュは純正風にグレーレザーで仕上げます手(チョキ)

 

ここ最近、天気もよくパテの乾きが早いので作業もサクサクと進みますわーい(嬉しい顔)

言うてる間にアウターのパテも・・・

粉まみれになるか〜〜〜(笑)

 

 

ハイエース スーパーデッドニングからのアウターバッフル製作

P152ghy (3).JPG

P152ghy (4).JPG

 

強烈なドアに仕上がりつつある只今入庫中のハイエースわーい(嬉しい顔)

思いっきり新車で気もつかいますあせあせ(飛び散る汗)

スピーカーを100%発揮させるためなので仕方ないですね〜〜〜るんるん

この地点でかなり重みも増し強度アップしています手(グー)

スピーカー位置も理想ポイントにオフセット完了手(チョキ)

 

P152ghy (6).JPG

 

そしてここからアウターバッフル製作に突入していきますダッシュ(走り出すさま)

もちろん内貼りも位置変更にともないドリンクホルダー部分をカットダッシュ(走り出すさま)

 

P152ghy (7).JPG

 

慎重に・・・慎重に・・・

 

P152ghy (11).JPG

 

ビビってしまうと逆に失敗する恐れもあるので思い切りも大事ですわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

経験談ですわーい(嬉しい顔)

 

P152ghy (12).JPG

 

おっと〜〜〜〜るんるんるんるんめっちゃいい感じ〜〜〜るんるんるんるん

最高なポジションですね〜〜〜るんるんるんるん

 

P152ghy (13).JPG

 

ペットボトルが置けなくなりますが、バックポッケは残します手(チョキ)

さてさて・・・ここからが大変な作業になっていきますダッシュ(走り出すさま)

 

P1220934_R.JPG

 

バッフルを立ち上げて内貼りに一体させていくのですが、この作業がまた大変あせあせ(飛び散る汗)

何重にもMDFを重ねての技手(グー)

 

P1220935_R.JPG

 

もちろんグリルネットもセットできるように設計しています手(チョキ)

 

P1220939_R.JPG

 

内貼りにもしっかり固定できるよう3重構造に〜手(チョキ)

今日はかなり粉まみれになりました(照)わーい(嬉しい顔)

 

P1220936_R.JPG

P1220938_R.JPG

 

ここからはパテで職人技手(グー)

純正内貼りにフィットするように成形していきますぴかぴか(新しい)

さて・・・下準備するかっわーい(嬉しい顔)