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ハイエース ピラー ツイーター埋め込み加工

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ハイエースの作業もいよいよ最終章ぴかぴか(新しい)

 

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ピラーもパテ成形が完了しレザー貼りに〜ぴかぴか(新しい)

 

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凹凸があるので、ヒートガンで温めながら時間をかけて施工していきます手(グー)

 

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くびれもしっかりと施工完了手(チョキ)

レザー貼りは結構コツがいるので気も使いますあせあせ(飛び散る汗)17年作業していますが、毎回ビクビクしながら施工しています(笑)

 

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グレー生地で仕上げ純正っぽくフィニッシュ手(チョキ)

 

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全く違和感もなく純正カスタムを好む方からいつも100点を頂きますわーい(嬉しい顔)

ツイーターも理想の角度になっているので、美味しい艶のある高音が聞こえまするんるん

 

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ミッドのアウターパネルも最終仕上げパテを打ったので、仕上げていきますわーい(嬉しい顔)

ハイエース スピーカー交換 アウターバッフル仕様

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ハイエースのアウターバッフル化

 

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すべて手作業で仕上げていきます手(チョキ)

パテを盛り、削り、盛り、また削りの繰り返しですわーい(嬉しい顔)

 

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内貼りの形状にフィットさせ、なおかつ格好良いバッフルに仕上げていきたいので

数回にわけてパテを盛って成形していきます手(グー)

 

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ドアを閉めた時のクリアランスも確保しないといけないので

ライン取りが結構むずかしいんですよわーい(嬉しい顔)

 

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この絶妙なラインめっちゃ格好良くないっすか〜〜ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

もう何回削ってるか・・・(笑)わーい(嬉しい顔)

って、最近雨が多くパテの乾きが悪いのでつらいですね・・・たらーっ(汗)

ピット、暖房いれよかな・・・ って、死ぬわexclamation×2 笑

ピラー加工 ツイーター埋め込み加工 ハイエース編

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パテ成形の下準備を終えたハイエースのアウターバッフル

 

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ここから内貼りにフィットさせていくような成形加工にはいっていきます

最大の山場突入ですねわーい(嬉しい顔)一気に仕上げることができず、ちょっとずつちょっとずつパテを盛っていくので

時間がかかる作業なんですダッシュ(走り出すさま)丁寧に焦らず仕上げていきます手(チョキ)

 

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合間合間に成形していたピラー加工

 

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ツイーターの角度をしっかりと算出しダッシュ上に音像が広がるようにセットるんるん

今回はデザインピラーに仕上がているので見た目もGOODです手(チョキ)

 

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すべて手作業なんで、左右シンメトリーに仕上げるのが結構むずかしいんですよわーい(嬉しい顔)

 

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フィニッシュは純正風にグレーレザーで仕上げます手(チョキ)

 

ここ最近、天気もよくパテの乾きが早いので作業もサクサクと進みますわーい(嬉しい顔)

言うてる間にアウターのパテも・・・

粉まみれになるか〜〜〜(笑)

 

 

ハイエース スーパーデッドニングからのアウターバッフル製作

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強烈なドアに仕上がりつつある只今入庫中のハイエースわーい(嬉しい顔)

思いっきり新車で気もつかいますあせあせ(飛び散る汗)

スピーカーを100%発揮させるためなので仕方ないですね〜〜〜るんるん

この地点でかなり重みも増し強度アップしています手(グー)

スピーカー位置も理想ポイントにオフセット完了手(チョキ)

 

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そしてここからアウターバッフル製作に突入していきますダッシュ(走り出すさま)

もちろん内貼りも位置変更にともないドリンクホルダー部分をカットダッシュ(走り出すさま)

 

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慎重に・・・慎重に・・・

 

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ビビってしまうと逆に失敗する恐れもあるので思い切りも大事ですわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

経験談ですわーい(嬉しい顔)

 

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おっと〜〜〜〜るんるんるんるんめっちゃいい感じ〜〜〜るんるんるんるん

最高なポジションですね〜〜〜るんるんるんるん

 

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ペットボトルが置けなくなりますが、バックポッケは残します手(チョキ)

さてさて・・・ここからが大変な作業になっていきますダッシュ(走り出すさま)

 

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バッフルを立ち上げて内貼りに一体させていくのですが、この作業がまた大変あせあせ(飛び散る汗)

何重にもMDFを重ねての技手(グー)

 

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もちろんグリルネットもセットできるように設計しています手(チョキ)

 

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内貼りにもしっかり固定できるよう3重構造に〜手(チョキ)

今日はかなり粉まみれになりました(照)わーい(嬉しい顔)

 

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ここからはパテで職人技手(グー)

純正内貼りにフィットするように成形していきますぴかぴか(新しい)

さて・・・下準備するかっわーい(嬉しい顔)

ハイエース スピーカー交換&アウターバッフル加工

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今回のハイエースは、この足元にセットされている純正スピーカーを・・・

 

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30cmほど上部に上げ、アウターバッフルを製作していきます手(グー)

ハイエースのスピーカー・・・純正位置ではかなり不利なんです・・・あせあせ(飛び散る汗)

いくら100%発揮させたとしても、このように足元では音場が上に上がってきません・・・

 

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異形なインナーバッフルを製作し、裏側に制振、防雨処理を先に行います

 

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鉄板側もスピーカーの背圧が当たる部分は容赦なくカットダッシュ(走り出すさま)

新車なんですが、ここは思い切って・・・わーい(嬉しい顔)

 

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カット後は、もちろん錆止めを塗りこんでいきます手(グー)

 

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そして純正スピーカーの取り外しわーい(嬉しい顔)

ほんとびっくりするくらい高級なスピーカーがセットされていますわーい(嬉しい顔)

 

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もう必要ないスピーカーなんで、オーナーさん!未練ないっすよねわーい(嬉しい顔)

 

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でインナーバッフルをドアにセット!

ちょうど膝の位置くらいまで上がるので、かなり期待できまするんるん

 

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隙間にはパテを盛り密着度の高い立体的なバッフルに仕上げ

すべての土台になるので、ここはしっかりと固定します手(グー)

 

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そしてここからスーパーデッドニング施工で一気に剛性をあげていきます手(チョキ)

 

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アウターパネル全体にマットを貼りつめていき

 

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ビーム部分にはボンドを注入し、アウターパネルと一体させ強化していきます手(グー)

スピーカー背圧の共振を止めることにより、音をしっかり前に飛ばしまするんるん

 

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今回もスーパーデッドニングなのでインナーパネルは全面貼りです。

180℃の熱風であぶっていきドアパネルに密着させていくんですが・・・

本日かなり天気がよく、ほぼ夏日あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)汗がダラダラとたらーっ(汗)大変でしたね〜〜〜わーい(嬉しい顔)

 

ふ〜〜〜〜ダッシュ(走り出すさま)

 

とも言ってられないので手(グー)右側!頑張っていきます手(グー)