最新作業内容がメーカー別で閲覧できるようになりました。
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R35 GT-R 極上サウンド フロントスピーカー交換

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フロントスピーカー交換のR35 GT-R 

いよいよ最終仕上げ手(チョキ)

ツイーターカバーをレザー貼りし、純正風に仕上げます。

 

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ツイーターをセットするとこんな感じぴかぴか(新しい)

違和感なく仕上がっていますねーーー。

純正ストックにこだわる方に好まれるスタイルです手(チョキ)

 

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内張りをセットすると全くの純正

R35乗りじゃないとわからないかもグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

 

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見た目は純正ですが、やはり!! 音は凄まじく激変!!

 

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純正内蔵アンプでも文句のない鳴りっぷり!!

 

芯のあるタイトな中低音に激変!

高音も、声に艶がでて聞き疲れのないクリアーな音になりました!!

 

これでオーナーさまも喜ぶはずるんるん

早く聞いてもらいたいですねーーーるんるんるんるん

 

っと最終仕上げにG-ZOXコーティングの施工

納車はちょいと先ですねわーい(嬉しい顔)

 

 

DLS R6A 発揮!!R35 GT-R

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デッドニングも終えたGT-R

作業は最終段階に!!

 

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ドア内張りにパッシブネットワークを取り付け、AURIXケーブルでワイヤリング

いよいよミッドの取り付けです手(チョキ)

 

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バッフルにがっちり固定されたR6A

ドア剛性もUPし、土台も文句なし!

これでスピーカーは発揮しまくりです!!

早く鳴らしたいなーーーーわーい(嬉しい顔)

純正風ツイーター埋め込み加工 R35編

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R35 GT-R のツイーター埋め込み作業

1段階目のパテ盛りが終わり、成形 そして2段階目へ・・・

 

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ミラー裏のツイーターカバーが純正風に仕上がっていきます。

 

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フィニッシュは内張りに合わせブラックレザーで仕上げるので

違和感なく純正ストック手(チョキ)

 

おっ!!

もしかしてこの2回目パテで仕上がるかもるんるん

R35 GT-R スーパーデッドニング

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R35 GT-Rのデッドニング作業

アウターパネルは全面強化貼り仕様にして強度をさらにUP

 

さらに

 

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ビーム(補強骨)部分にシリコンボンドを打っていき

アウターパネルと一体化して剛性を高めていきます。

 

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そしてインナーパネルのデッドニング

DLSのダンピングマットを使用しスーパーデッドニング

ヒートガンで伸ばしながらしっかりと貼っていき、ドア全体を強化BOXにしていきます。

 

早く 音が聞きたいな・・・っと気持ちが高ぶるんですが、

ここは焦らず、丁寧にじっくりと施工。

最強のドアに変身させます!!

 

R35 GT-Rは任せてください手(チョキ)

スピーカーを鳴らしきる コツ は十二分に

 

熟知 しています手(チョキ)手(チョキ)

アルミボディー R35

只今GT-Rのスピーカー交換作業中!!

 

世間はお盆休みですが、AS-DESIGNはターボ全開中!!

デッドニング、ピラー加工、ワイヤリング・・・と作業がいっぱい

ガンガンやっちゃいます!

 

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R35のフロントドア

インナーバッフルよりも鉄板の口径が小さく、スピーカーにとって不利な状態

 

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おもいきってカットしていきます!!

っとおなじみの作業なんですが、

GT-Rのドアはなんと アルミ 

通常とかわらずカットには問題ないんですけどねわーい(嬉しい顔)

 

カットしてから思い出しました!!

そうなんです!そうなんです!ボディー全体 アルミ !!

磁石はひっつきませんよわーい(嬉しい顔)

ただ単に軽量化じゃなく、強度のことも考えられてます。

 

ってこれからデッドニングもし、ちょいっと重くしてしまうんですが・・・

GT-Rの馬力からすると 屁 でもない程度ですけどね

すべてはスピーカーを発揮させる為るんるん

なんで、ヨシっとしましょわーい(嬉しい顔)

 

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切削面に防腐材を塗り、バッフルをボルトでしっかりと固定

これで頑丈なスピーカー土台部分が完成るんるん

 

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こいつ(右 DLS R6A)を100%発揮させるドアに仕上げていきます!!

 

 

ほんま純正スピーカー しょぼいな・・・もうやだ〜(悲しい顔)