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これで勢ぞろい??

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オシャレなシルバー色のR35 GT-R

 

ブラック

 

ホワイト

 

ガンメタ

 

シルバー

 

これで各色揃いましたね手(チョキ)

 

あっ!!  がおれへんわっ!!

ツイーター ピラー埋め込み加工 フーガ編

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段取りよく下処理のパテを盛っていたフーガのピラー

昨日最終のパテ仕上げを行い

 

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本日、見事に成形完了ひらめき

スタンダードなミラー裏加工ですが、純正ストックにはもってこい!!の埋め込み方手(チョキ)

 

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レザーで仕上げればこの通り!!

最近ではヴァンガードやデュアリス・・・

そうそう!!R35GT-Rにも大人気のストック術ですねわーい(嬉しい顔)

 

生地も純正ドア内張りに合わせて違和感なく仕上げているので

純正風に仕上げたい方にはオススメの施工法でーーーす手(チョキ)

 

いよいよフーガも完成間近!!

楽しみですぴかぴか(新しい)

 

 

フーガ スピーカー交換 デッドニング作業

ココ最近立て続け・・・??

日産車の一部の車種にあるウインドウモーターがインナーパネルに一体されているドアパネルのデッドニング

 

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サービスホールがなく、アウターパネルをデッドニングするのに、モーターやレール

そして

窓ガラスを外さないといけないんです・・・

 

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レールからガラスを外し、落ちないようにガラスをキープします。

いっそのこと車輌ドアから一旦ガラスを抜いてもいんですが、

外す際にキズや負荷がかかって割れる恐れもあるので

頑丈に養生テープで固定します。不思議なくらいに頑丈にガラスが固定されています。

引っ張っても落ちないので安心してデッドニングができます。

 

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そして外されたインナーパネル

少々大変な作業ですが

 

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ここまですっきりすると作業もしやすいので逆にいいかもグッド(上向き矢印)

しかし

強度のなさが感じられるアウターパネルもうやだ〜(悲しい顔)

デッドニングをして!!っと言わんばかりのドアパネルですね

 

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今回もがっつり強化仕様

アウターパネルに合わせて、デッドニング材をカットし入念にヒートガンで貼り付けていきます。

隅から隅までしっかりデッドニング

 

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ビーム(補強骨)にも、ボンドを塗りこみ、剛性の高いドアに仕上げます。

上下2本とも強化するのでめっちゃ有利手(チョキ)

 

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反対側もしっかりと施工しドアは大変身!!

ボンドが乾けば強度のあるドアに仕上がりますねーーーるんるん

 

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バッフルも頑丈にボルトでがっちり固定

切削した鉄板部分にはサビ止めをし、ボンドでしっかり一体化させています。

これでスピーカーは発揮しまくり!!

 

しかし・・・なんて贅沢な社用車や・・・ひらめき

うらやましい・・・

 

大事な大事な室内空間ですもんねっわーい(嬉しい顔) よしっ としときましょかグッド(上向き矢印)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

胸が痛くなる鉄板加工

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はいっ!!きました!!

 

フーガのドア鉄板加工

鉄粉が飛び散らないようにドア内にマスキングし、勢いよくカットしていきます手(グー)

 

やっぱりこの切削音・・・何回聞いても胸が痛いもうやだ〜(悲しい顔)

車にキズをつけているみたいで・・・

 

って思いっきりキズつけてますわーい(嬉しい顔)

でもこの作業でスピーカーが激変するんやったら仕方ないかっ!

 

 

 

 

 

フーガ専用オリジナルバッフル

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スピーカー交換でお預かりしているフーガ

はいっ!!でました!!

日産おなじみの 窓ガラスを外さないとデッドニングができないドア

 

先日もフーガの作業をしたところなので心構えはできてます!はい手(グー)

 

ピラーのパテを乾かしている間バッフルの作業へ

 

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今回セットするパイオニアのミッド

奥行きはDLSのR5Aとほぼ同じくらいギリギリいけるかな・・・??

って

あいかわらずヘナヘナな純正スピーカーですね

ほんまにコストどれくらいなんやろか??100円??いや・・・80円くらいかな??

 

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今回も奥行きを確保する為にダブルバッフル仕様

インナーバッフル仕様なので内張りと接触しないように製作しています。

 

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先日のフーガはR5Aのい13cmだったんですが、今回は16cm

心配だった奥行きもなんとか以前の厚みでクリアーしそうなので30mm仕様でいきます。

窓ガラスとのクリアランス 約2mm!!ギリギリセーフ手(チョキ)

さすがにDLS R6Aの16cmは無理そうやな・・・

 

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バッフルの裏面はテーパー状にカット

ミッドの ヌケ を良くする為に欠かせない加工です。

スピーカーや、ドアの状態によってテーパーの深さや幅が変わるので、非常に重要な部分です。

そして制振材アロマテックスを・・・といきたいのですが、

 

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今回16cmな為、口径が大きいので

一旦 車輌にセットし、鉄板加工の下準備を・・・ 

バッフルに合わせてケガキをいれます。

レガシーに続きまたまたカット!!

続くもんやなーーーあせあせ(飛び散る汗)

 

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で、制振材アロマテックスを塗り、バッフルはこれで仕上げ状態ぴかぴか(新しい)

フーガのバッフル型があったのでスムーズに作業ができましたね。

この調子でガンガンいっちゃいまーーーーす手(チョキ)